2003.2.1 「梁正基(STAND)vs小野瀬哲也」「矢野卓見vs梅木繁之(SKアブソリュート)」「所英男vs(サンボ強豪選手)」の三試合を発表
2003.2.17 郷野聡寛(パンクラスGRABAKA)の緊急参戦が決定 対戦相手はリングス・オーストラリア代表のクリストファー・ヘイズマン
2003.2.19 所英男の対戦相手が松本秀彦(日本サンボ連盟)に決定
2003.2.22 ライト級(70kg未満)の選手を対象にした16名参加のトーナメントを11月30日(Zepp Tokyo大会/1回戦)と2004年1月(都内会場/2回戦、準決勝、決勝)の開催を予定 優勝賞金は500万円
ZST.2の試合順決定
2003.2.28 今成正和の対戦相手がエリカス・ペトライディス(リトアニア)に決定
2003.3.1 リトアニアBUSHIDOに小谷、矢野、今成、所の参戦が発表に 矢野と今成はチームイリホリとしてZSTタッグマッチルールを行なう
ジェネシスバウトの三試合決定
2003.3.6 メインイベントに出場予定されていたリッチ・クレメンティの欠場が発表に 代理出場はアントワーヌ・スキナー(チームウルフパック)」

2003.3.9
[ZST.2]
  スカイパーフェクTVにてPPV放送

2003.2.25

リトアニアBUSHIDOでの対戦カードが「小谷直之vsミンダウガス・スミルノヴァス(リトアニア)」「所英男vsアンタナス・ジャズビタス(リトアニア)」「矢野卓見&今成正和vsレミギウスモリカビュチス&エリカス・ペトライディス」に決定

2003.4.3 ZST.3は今成正和が初のメインを務めることが発表に(対戦相手は未定)
小谷直之は初のタッグマッチに(パートナーは未定)相手はリッチ・クレメンティとジェフ・カラン(アメリカ)のチーム・エクストリームコンビ
他に出場予定選手は矢野卓見、所英男、坪井淳浩、花井岳文(養生館)と発表に
2003.4.5 [リトアニアBUSHIDO]小谷、矢野&今成は時間切れドロー、所は判定負け
2003.4.11 小谷直之のタッグパートナーが実兄の小谷ヒロキ(SHOOTGYM K'zFACTORY)に決定
矢野卓見が梅木繁之・代官山剣Zと組んでKOKルール初の6人タッグマッチに出場と発表に
2003.4.28 今成正和の対戦相手がペドロ・ブランダオ(グレイシーバッハ/ブラジル)に決定した
矢野卓見・梅木繁之・代官山剣Z組の相手が五木田勝・小林悟郎(U-FILE CAMP)・松藤裕晴に決定
ジェネシスバウト「朝岡秀樹vs佐藤直登」「内山貴博vs藤沢卓也」が決定 朝岡は「格闘技通信」前編集長としても有名
2003.5.16

TBSにて記者会見 ZST3から判定決着が廃止され、膠着ブレイクが早くなり、これまでの5分2Rに3R3分を追加した変則3R制が導入されることが発表に タッグマッチではラウンド制を廃止して20分3本勝負(2本先取制)となる
ペドロ・ブランダオが練習中の左足靭帯損傷により欠場しダニー・バッテン(リングスUK/イギリス)が代理出場と発表される
「所英男vsレミギウス・モリカビュチス」「大河内貴之(パレストラ東京)vs花井岳文」決定
ジェネシスバウト「SKアブソリュートの水野健次(SKアブソリュート)vs櫛田雄二郎(高田道場)」「植村“ジャック”龍介(P's LAB東京)vs辻昌樹(烏合会)」決定
ZST.3に出場予定だった坪井淳浩が、対戦を予定していた選手の怪我のため欠場となった

2003.5.27

ZST2の模様がファイティングTVサムライで22時〜24時にノンスクランブル放送(翌28日の19時〜21時にも)


2003.6.1
[ZST.3]
  22:00〜ファイティングTVサムライにて当日放送

2003.6.13 ZST.4のメインイベントで「小谷直之vsマット・セラ(ヘンゾグレイシー柔術アカデミー/アメリカ)」が行なわれることが決定
ZST.4で「坪井淳浩vsレミギウス・モリカビュチス」の再戦が発表される
2003.7.25 「所英男vs中原太陽(和術慧舟會GODS)」「矢野卓見vs植村”ジャック”龍介」決定
ジェネシスバウト「飛田拓人(インプレス)vs水野健次」「櫛田雄二郎vs堀友彦(フリー)」「宮川博孝vs藤沢卓也」決定
ライト級トーナメントの1回戦の開催日が11月23日(日)に変更され、決勝大会(2回戦、準決勝、決勝)は04年1月11日(日)に行われることが発表に いずれも会場は東京・台場のZepp Tokyoで行なわれる
2003.8.21 「小谷ヒロキvsリッチ・クレメンティ」「花井岳文vs野沢洋之(STAND)」「小林悟郎vs内山貴博」が決定
漫画家の花くまゆうさくがジェネシスバウト出場決定(グラップリングマッチで相手は未定)
2003.8.27 所英男がシーザージムで公開練習 「(中原は)調子に乗せるとやっかいなタイプ。シーザージムで習った打撃で先にペースを握って、最後は一本を取りたい。僕ももう26歳。いつまでも若手じゃない。そろそろ結果を残したいので、年末のZST-GPでは優勝を狙う」と宣言
マット・セラのライト級トーナメント参戦が発表に
2003.9.1 マットセラ、ZST事務局へZST.4の出場キャンセルを伝える
2003.9.3 マット・セラのZST.4欠場が発表される 伴ってマットセラのZST-GP出場も白紙状態に
2003.9.5 ライト級トーナメントの名称が「ZST-GP」に正式決定

マット・セラ欠場により空白となっていたZST.4での小谷直之の対戦相手がミンダウガス・スミルノヴァス(リングス・リトアニア)に決定
ジェネシスバウトの花くまゆうさくの対戦相手が、ロデオスタイルの小松俊明に決定
ジェネシスバウトに出場予定だった水野健次が練習中の怪我のため欠場し、富山県の総合格闘技ジム「クラブバーバリアン」から富岡義宏が代理出場となる
坪井淳浩の所属がALIVEアカデミーとなった  

2003.9.7
[ZST.4]
  所英男がZST.4よりSTAND所属に

2003.9.24 ZST-GPに小谷直之、所英男、レミギウス・モリカビュチス、イゴール・イサイキン(ロシア)、ジェイソン・マックスウェル(アメリカ)が出場と発表に
2003.10.15 TBSにてZST-GP記者会見が行なわれ、矢野卓見、今成正和、修斗前世界フェザー級王者の大石”ジャッカル”真丈(SHOOTGYM K'zFACTORY)、DEEP代表のTAISHO(チームバルボーザジャパン)、アメリカントップチームのマーカス・アウレリロ(ブラジル)、チームエクストリームのジョージ・ガーゲル(ブラジル)の参戦が発表される
2003.10.22 ZST-GP一回戦で「所英男vs大石”ジャッカル”真丈」が決定
2003.10.29 ジェネシス・ライト級トーナメントの開催を発表(優勝賞金は30万円、準優勝賞金は10万円、3位賞金は5万円)
2003.11.4 ZST-GPにタクミ(パレストラ大阪)の参戦が決定
2003.11.11 ZST-GP追加エントリー選手(リッチ・クレメンティ、ミンダウガス・スミルノヴァス、メノー”ザ・マシンガン”ディクストラ、アロイジオ・バロス)と一回戦の組合せが発表
「小谷直之(日本)vsミンダウガス・スミルノヴァス(リトアニア)」
「所英男(日本)vs大石“ジャッカル”真丈(日本)」
「今成正和(日本)vsジョージ・ガーゲル(ブラジル)」
「矢野卓見(日本)vsイゴール・イサイキン(ロシア)」
「TAISHO(日本)vsジェイソン・マックスウェル(米国)」
「レミギウス・モリカビュチス(リトアニア)vsメノー“ザ・マシンガン”ディクストラ(オランダ)」
「タクミ(日本)vsマーカス・アウレリロ(ブラジル)」
「リッチ・クレメンティ(米国)vsアロイジオ・バロス(ブラジル)」  
ジェネシス・ライト級トーナメントの出場選手発表 荒川智哉(クロスポイント吉祥寺)、石島大悟(数見道場)、磯崎則理(U-FILE CAMP)、植村"ジャック"龍介、内山貴博、奥出雅之(フリー)、風間奨(パレストラ東京)、櫛田雄二郎、小松俊明、清水祐輔(Riki GYM)、代官山剣Z、堀友彦(フリー)、宮川博孝、吉住武美(XXX)、ローランド・ファビレ(フリー) その他1名参加
2003.11.14 ジェネシス・ライト級トーナメントに上原力(フリー)の出場が決定 組み合わせ発表
2003.11.17 ZST-GPとジェネシス・ライト級トーナメントの試合順が決定

2003.11.23
[ZST-GP 開幕戦]
  小谷・所・今成・アウレリロ・TAISHO・矢野・クレメンティ・モリカビュチスが決勝トーナメント進出

2003.12.5

決勝組合せ決定
(Aブロック1) 小谷直之vs リッチ・クレメンティ
(Aブロック2) 所英男vsTAISHO
(Bブロック1) 矢野卓見vsレミギウス・モリカビュチス
(Bブロック2) 今成正和vsマーカス・アウレリロ
2003.12.22 リザーブマッチ「坪井淳浩vsジェイソン・マックスウェル」発表
ジェネシスライト級トーナメントの2回戦組み合わせ・同リザーブマッチ・ジェネシスバウト1試合が決定
2003.12.25 特別試合「アルバートクレーンvs飛田拓人」発表